西日本の風俗で最も賑わう大阪デリヘルは、男なら一度は体験してみたいところ。可愛い女の子と一日の疲れを吹き飛ばそう
いいデリヘル(靴の整理)
ワタシはこれまで、デリヘルを利用してきた中で特に感動したのはデリヘル嬢のテクニックよりも、デリヘル嬢の優しさです。
見た目はイケイケなデリヘル嬢でも、こんなところに気がついちゃうんだと感心してしまう場面がたくさんあったのです。
たとえば、代表的なモノで言うと靴です。
デリヘル嬢とふたりでラブホテルに入ったとき、ワタシは自宅ではないラブホテルだからと思い適当に靴を脱ぎ捨てたのです。
そしてワタシはそのままベッドへ直行して仰向けに寝そべっていたのです。
すると、スグにあとから来るはずのデリヘル嬢がやって来ないことに気がついたワタシは玄関まで戻ったのです。
そしたらイケイケの見た目をしたデリヘル嬢が正座をしてワタシの靴をキレイにならべてくれていたのです。
ワタシはその姿をみたとき、そのデリヘル嬢に惚れてしまいそうになりました。
まず見た目とのギャップは物凄くワタシの心をわしづかみにしたのです。
特にグッとキタのは、デリヘル嬢がワタシにアピールしたくてやったことではないということです。
イチイチ男が見てるまえでしか良いデリヘル嬢を演じない人がいますが、それとは全く逆で、わからないところでさりげない優しさを出していたところに胸がキュンとなりました。
いいデリヘル(応対)
ワタシはこれまで、デリヘルは怖いところだと勘違いしていました。
怖いお兄ちゃん達にお金を高めに取られてしまうのではないかと心配していたり、殴られたり脅されたりするのではないかと不安に感じていたのです。
それなのに、どうしても自分の性欲がガマン出来なくなったワタシは、とうとうデリヘルを呼んでしまったのです。
そのときの正直な心境は、もうとにかく騙されてもいいからプレイしたいという気持ちでいっぱいでした。
われながら自分を見失っていた時期でもありますから、今となれば凄くアクティブな精神だったというか、よくそこまで性欲が爆発してしまったな~と思っています。
そして、はじめてデリヘルを呼んだワタシはデリヘル嬢と対面した瞬間めちゃくちゃビックリしてしまいました。
なぜなら、ワタシの目の前にあらわれたのは普通の可愛らしいデリヘル嬢だったからです。
ワタシは本当に唖然としました。
まさか、こんなにも可愛らしい普通のお嬢さんがデリヘルで働いているなんてと思いました。
ワタシはそのデリヘル嬢に様々な質問をしました。
怖い人がバックにいるんじゃないかとか、お金を高めに請求してくるんじゃないかとか、イロイロと聞きました。
しかし、すべてワタシの勘違いでした。
いいデリヘル(挨拶)
学生時代から学校の先生や両親から挨拶はキチンとしなさいと教えられて生きてきました。
そんなワタシにとって挨拶をしない人間はありえません。
もともと礼儀がなっていないデリヘル嬢は大嫌いだったので、お友達や彼女はみんなキチンとしたデリヘル嬢ばかりでした。
しかし、キチンとし過ぎるデリヘル嬢はそれはそれで退屈だったのです。
ワタシは二十歳を過ぎたころ、思い切って自分の真面目な殻を破ってみたいと思うようになりました。
そして、勇気を振り絞りデリヘルに電話をかけてみたのです。
真面目なワタシにとってデリヘルは未知の世界でした。
予想では、かなり厳つい人が電話に出て対応してくれて、やってくるデリヘル嬢もヤンキーちゃんしかいないと思っていました。
しかし、電話にでた人はデリヘル嬢で、めちゃくちゃハキハキと優しい声で丁寧に対応してくれました。
そして、ワタシの家にやってきてくれたデリヘル嬢も爽やかで素敵な雰囲気のデリヘル嬢だったんです。
ワタシが部屋の扉を開けた瞬間に(はじめまして、本日は宜しくお願いします)と言われました。
かなりキチンとした挨拶をしてくれるデリヘル嬢を見て、ワタシは自分の未熟さを痛感してしまいました。
デリヘル嬢ってけっこうキチンとしてるんですよ。
いいデリヘル(ルール)
人として守らなければなあないルールは絶対にあります。
それは子供のころからあります。
たとえば嘘はつかないとか、人を傷つけてはいけないとか、約束は破らないとかです。
思春期のころは、そういったことを全て否定するような反抗期もありましたが、いまは成人として全て守ろうと努力しています。
しかしながら、そういったルールって当たり前のようで難しいし、めちゃくちゃ的を得ていますよね。
頭が良いはずの政治家ですら、そういったルールが守れない人がいるので、普通の庶民にもなかなか難しいルールだと思います。
ただ、それらは絶対に守るべきなのでワタシは頑張っています。
たとえばデリヘルであっても同じようにルールが必要です。
よくデリヘル店のホームページに書いてある注意事項で、お客さんがデリヘル嬢に暴言や暴力をふるってはいけないというルール説明があります。
そんなことは人間として当たり前のことですよね?
しかし、そんな当たり前のことですら守れない大バカヤローがいるからそんな注意事項がホームページに書いてあるのだと思います。
学校や職場だけでなく、デリヘルで遊ぶ際にもルールは守らなければなりません。
ルールあっての社会生活なのですから!
いいデリヘル(タイマー)
時間には敏感なワタシです。
特にデリヘルのタイマーはめちゃくちゃ気になるんです。
あまりデリヘルに詳しくない方々のために説明させていただきますが、タイマーとはデリヘル嬢が部屋にやって来てからかけてくれるタイマーのことです。
ワタシはデリヘル嬢と仲良くさせていただいているので、デリヘル嬢はけっこうタイマーをサービスしてくれるのですが、それでも5分くらいしかオマケはしてくれません。
ワタシは何でも元をとりたい人間なので、必ずギリギリに発射するようにしています。
デリヘル嬢からは(早くイッちゃわないとタイミングがなくなっちゃうよ)と焦らされたりするのですが、ワタシはまったりとプレイを楽しみます。
最初の頃はタイマーばかり気にしてしまって全然プレイを楽しめなかったのです。
それで早いうちに発射してしまい、1時間のうちの半分以上をトークだけで終わらせた記憶があります。
ああいった失敗は、自分だけでなくデリヘル嬢のテンションまで下げてしまうので最悪です。
ワタシはデリヘル嬢とめちゃくちゃ楽しくて濃厚なプレイしたいのです。
そして、自分だけでなくデリヘルのデリヘル嬢までもがまたこの人とプレイしたいと思ってくれるように頑張っています。